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生体との接点においての発熱を応用した方法 (電気メス的使用法)
●目的・・・高周波熱による歯周ポケット内の滅菌と不良肉芽の処置−微小電流による歯周組織の活性化
SRP終了後左図のようにペリオチップをポケット内に挿入し盲膿低より歯肉側にあて約2mm間隔でマーキング していくように通電。
(1ヵ所10w0.1秒〜0.4秒)

患者様の症状を反応により確認するため浸麻は施しません。
(よって0.1秒通電から徐々に上げることをお勧めいたします)

※熱による痛みが強い場合は正常組織へのダメージを考えて出力・秒数ともにさげて通電して下さい。

 
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 資料協力:高周波治療研究会
 
 
 

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